Home > スポンサー広告 > 日本音楽学会関西支部 第338回例会

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://kyotokakiken.blog95.fc2.com/tb.php/8-25e6c929
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 京都市立芸術大学 柿沼研究室

Home > スポンサー広告 > 日本音楽学会関西支部 第338回例会

Home > 告知 > 日本音楽学会関西支部 第338回例会

日本音楽学会関西支部 第338回例会

12月6日(土)に行われる音楽学会の関西支部例会で、柿沼研究室の高野(D2)、竹内(D1)が発表を行います。内容は以下のようになっていますので、興味のある方や近くにお住まいの方は、ぜひ足を運んでみてください。

(以下、日本音楽学会関西支部のページ http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~simeda/msjk/index.html#338 より転載)

■日本音楽学会関西支部 第338回例会案内
日  時 : 2008年12月6日(土)午後2時∼5時
場  所 :  大阪音楽大学第1キャンパス B号館401教室
アクセス : 阪急電車宝塚線「庄内駅」下車。西出口より北西へ約700m
地  図 : こちら

例会担当 : 泉 健(和歌山大学)


内  容 : 一般発表

高野 裕子(京都市立芸術大学 博士後期課程)
 ジャン=フィリップ・ラモーとドメニコ・スカルラッティの鍵盤楽器奏法比較―手の交差を通して

竹内 直(京都市立芸術大学 博士後期課程)
 早坂文雄の《ユーカラ》における音楽語法~メシアンとの関連を中心に~

宮西 央子(京都市立芸術大学 博士後期課程)
 中田喜直の芸術歌曲~中期の作品を中心に~

石井 莉乃(代表)(宝塚造形芸術大学 修士課程)、尾花 充(共同研究者)
 イタリア語を原詞とするある曲の原詞歌唱と和訳歌唱に対する日本語を母語とする被験者の印象評価
スポンサーサイト

Comments:0

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://kyotokakiken.blog95.fc2.com/tb.php/8-25e6c929
Listed below are links to weblogs that reference
日本音楽学会関西支部 第338回例会 from 京都市立芸術大学 柿沼研究室

Home > 告知 > 日本音楽学会関西支部 第338回例会

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。