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JCMR KYOTO Vol. 4 「こえ」をとらえる-電子音響における「声」

D3竹内がメンバーであるJCMR KYOTO (Japanese Contemporary Music Research Kyoto)
の企画・制作したイヴェントが2月26日(土)に京都で行われます。
日本の作曲家の作品紹介を目的とするグループの4回目の公演にあたる今回の企画は
「声」を素材にした日本の電子音楽作品に焦点をあてています。
前半は『日本の電子音楽』の著者として知られる川崎弘二氏による歴史的概観、制作手法、
ききどころなどのレクチャー、後半は能美亮士氏の音響によるコンサートという
構成になっています。ご興味のあるかたは、ぜひご来聴ください。

JCMR KYOTO Vol. 4 「こえ」をとらえる-電子音響における「声」

企画・制作 JCMR KYOTO

2011年2月26日(土)
Open 17:30 / Start 18:00

MEDIA SHOP

ticket 1000円(先着40名程度)

公式ブログ

イヴェントの詳細についてはブログをご覧ください。
jcmr.vol.4
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