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Y. T. URL 2010-12-18 (土) 07:26

お久しぶりです、フランスの高野です。みなさんお元気ですか?久しぶりのブログ更新、嬉しかったです。
宮田君の研究発表、面白そうです(このエントリーは宮田君手記じゃないのですか?)。
柿沼先生が訳された御本も必読ですね。今度の一時帰国が楽しみです。みなさんにどうぞよろしくお伝えください。

M. Miyata URL 2010-12-22 (水) 20:24

お久しぶりです。宮田です。記事を書いているのも僕です。
何となくそうした方が良い気がしたのですが、謎の配慮だったかもしれません。
柿沼先生の本は、ゼミの冬休みの課題図書となりつつあります(笑)
ご帰国の際には、ぜひフランスの話などを聞かせてください。楽しみにしています。

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2010年度後期ゼミ_その2

12月はじめのゼミでは、宮田(D1)が研究発表を行いました。発表のタイトルは「映像作品における音の分類について --擬音を中心に--」というもので、映像作品となっていますがアニメの話が中心になっています。擬音という言葉には、すこし意味の幅があり、まだその辺りをはっきり決めているわけではないようです。

宮田は修士課程では「セルゲイ・ラフマニノフのピアノ作品における〈ディエス・イレ〉の借用」という、音楽学的なラフマニノフ研究を行っており、そこからすると大きくテーマを変えたように見えますが、本人の考えでは、内容的にある程度つながっているということです。

今回の発表は、既存の映画音楽研究の文脈における、代表的な音の分類法についてまとめること、そして、TVアニメの元祖として『鉄腕アトム』に、どのような音の特徴が見られるか、ということの簡単なイントロダクションが、主な内容となっていました。アニメには実写作品とは異なる特徴が、確かにあることはあるようだという面で、興味深い発表でした。
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Y. T. URL 2010-12-18 (土) 07:26

お久しぶりです、フランスの高野です。みなさんお元気ですか?久しぶりのブログ更新、嬉しかったです。
宮田君の研究発表、面白そうです(このエントリーは宮田君手記じゃないのですか?)。
柿沼先生が訳された御本も必読ですね。今度の一時帰国が楽しみです。みなさんにどうぞよろしくお伝えください。

M. Miyata URL 2010-12-22 (水) 20:24

お久しぶりです。宮田です。記事を書いているのも僕です。
何となくそうした方が良い気がしたのですが、謎の配慮だったかもしれません。
柿沼先生の本は、ゼミの冬休みの課題図書となりつつあります(笑)
ご帰国の際には、ぜひフランスの話などを聞かせてください。楽しみにしています。

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