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日本音楽学会関西支部 第347回例会

事後報告になりますが、6月26日の関西支部例会で宮田(D1)の修士論文発表がありました。タイトルは「セルゲイ・ラフマニノフのピアノ作品における〈ディエス・イレ〉の借用」です。関係者の方々および出席者の方々、どうもありがとうございました。

(以下、http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/asia/msj/#347より引用)

日  時 : 2010年6月26日(土)午後2時∼5時
場  所 : 大阪音楽大学第1キャンパス F号館214教室
アクセス : 阪急電車宝塚線「庄内駅」下車。西出口より北西へ約700M。
地  図 : http://www.daion.ac.jp/campus_life/map/index.shtml

例会担当 : 本岡浩子(大阪音楽大学)

内  容 : 修士論文発表

1.池須安希(大阪音楽大学大学院)
「ピアノ協奏曲におけるジョン・フィールドの音楽語法」

2.鈴木利奈(京都市立芸術大学大学院)
「N.W.ゲーゼの《交響曲第1番》研究」

3.松井今日子(神戸大学大学院)
「囃し田の「芸能化」―「民俗」から演じられる「芸能」へ―」

4.宮内晴加(京都女子大学大学院)
「D.スカルラッティの鍵盤ソナタにおける転調法 ―A.ソレルの『転調の秘訣』を手がかりに―」

5.宮田昌典(京都市立芸術大学大学院)
「セルゲイ・ラフマニノフのピアノ作品における〈ディエス・イレ〉の借用」

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