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U URL 2009-10-03 (土) 06:17

前期まとめ1、とても興味深く読ませていただきました。
ゼミでの様子が目に浮かぶようで楽しかったし、勉強になりました。どうもありがとうございました。
>本人は現在このアプローチを断念しているようです。
新しいアプローチ、楽しみにしています。Bon courage!!

M. Miyata URL 2009-10-03 (土) 14:17

コメントありがとうございます。7月以降も、かなり蛇行しながら考察を進めている状態ですが、ゴールに近づいているものと信じて頑張ります。執筆や審査が(仮に)上手くいきましたら、論文をメインサイトへアップロードしたいと考えていますので、よろしくお願いします。

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2009年度前期ゼミ_まとめ2

7/2(木)には、宮田(M2)によるゼミ発表がありました。テーマは「ラフマニノフのピアノ作品におけるディエス・イレ」というものです。ディエス・イレとは古いグレゴリオ聖歌の名称で、ラフマニノフが好んで引用している聖歌なのですが、このメロディの「使い方」に関する分析を行います。その際、「引用か非引用か」といった区別に加えて、「聴取可能か不可能か」といった別の線引きを行い、ラフマニノフのディエス・イレ引用について音響面からもアプローチしよう、という趣旨の発表でした。

ただし、本人は現在このアプローチを断念しているようです。
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U URL 2009-10-03 (土) 06:17

前期まとめ1、とても興味深く読ませていただきました。
ゼミでの様子が目に浮かぶようで楽しかったし、勉強になりました。どうもありがとうございました。
>本人は現在このアプローチを断念しているようです。
新しいアプローチ、楽しみにしています。Bon courage!!

M. Miyata URL 2009-10-03 (土) 14:17

コメントありがとうございます。7月以降も、かなり蛇行しながら考察を進めている状態ですが、ゴールに近づいているものと信じて頑張ります。執筆や審査が(仮に)上手くいきましたら、論文をメインサイトへアップロードしたいと考えていますので、よろしくお願いします。

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